パナソニック耐震住宅工法テクノストラクチャーの家|奈良県・和歌山県の注文住宅・新築一戸建は井上地所

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パナソニック耐震住宅工法テクノストラクチャーの家

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コンセプト

未来に、ずっと続く住まいを…家族を守る地震に強い家
耐震等級最高等級3相当 長期優良住宅標準対応

「木の家に、確かな安心を約束したい」
そんな願いをこめて生まれた「テクノストラクチャーの家」

木と鉄を組み合わせたテクノストラクチャー工法の強さと安心の上に、
パナソニックの技術を活かした心地よい居住環境品質や、上質で洗練されたデザイン性をプラスした住まいです。

テクノストラクチャーの家

パナソニック耐震住宅工法テクノストラクチャー

強い家を支える強固な構造部 鉄と木の複合梁テクノビームを採用した耐震住宅工法

パナソニックが開発した鉄と木の複合梁「テクノビーム」。鉄だから接合部もタフ。
しかも縦の重さに耐える柱には、ムク材より1.5倍の強さを持つ集成材を使い、強さを高めています。

テクノストラクチャーの仕組み

※パナソニック耐震住宅工法テクノストラクチャーの家は、全国累計56,224棟達成した工法です(2017.7現在)

全棟、専門スタッフによる緻密な構造計算を実施

職人の感覚に頼らず、通常の約2倍、388項目もの構造計算書(※1)を、一棟一棟ていねいに作成。
テクノストラクチャーの家は、法定で定められたレベルよりもはるかに厳しい基準で設計されています。

  • 一般的な木造住宅(4〜10項目程度)

    建築基準法レベル
    (構造計算は行わない)

  • 一般的に行われる構造計算(約50〜200項目程度)

    「3階建木造住宅の構造設計と防火設計の手引(昭和63年)」に準拠

  • テクノストラクチャーで行う構造計算(388項目(多雪区域は440項目))

    「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(平成20年)」に準拠(※1)

実大振動実験による高い信頼性震度7に5回耐える強さ

テクノストラクチャーの住まいは、世界最大の振動施設を持つ多度津工学研究所にて、阪神大震災のデータを用いた揺れを加える実験を、5回にわたってクリアしています。

阪神大震災のデータを用いた揺れを加える実験

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